Nov 21, 2010
"注文住宅考え過ぎても決まっていない"
注文住宅を建てるときに最初にハウスメーカーを選択して、基本的な内容は、カタログに基づいて順位を決定し、継手を選定し、キッチン、トイレ、洗面台、ドアや壁材、床材、外壁からドアの周りなどを決定し、色を決定する考えが散漫に大きいです。しかし、現実は本書で初めて知ることなので、注文住宅考え過ぎない方がいいと思う。外壁塗装業者は危険ですか?信用ある会社の依頼しなければ取り返しのつかないことになる。昔の家の会社で外壁塗装の販売が来てお願いしたところ、少々お値段は安かったが、ずさんな感じで、色もすぐにあせている。また、同社はその後、倒産したことを聞くと、信じられないほどのセールスに注意ならないと考えていた。
江田五月環境相(法相)は27日の環境省での就任会見で、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減するとした政府の地球温暖化対策の中期目標について「原発がこうなったから、すぐに目標はレベルダウンというのではない。目標達成のために汗をかき、知恵を絞り、国民の議論を起こすことが必要」と述べ、現時点で見直さない考えを示した。中期目標をめぐっては、東日本大震災後の原発停止などで達成が難しいとの見方が出ている。
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〔写真特集〕東北地方太平洋沖地震
午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前9時32分、公邸発。同33分、官邸着。同34分、執務室へ。
午前11時、執務室を出て、同1分、特別応接室へ。同2分から同14分まで、仲井真弘多沖縄県知事の表敬。福山哲郎官房副長官、河相周夫官房副長官補、梅本和義外務省北米局長、高見沢将林防衛省防衛政策局長同席。同15分、同室を出て執務室へ。
午前11時57分、岡田克也民主党幹事長が入った。
午後0時17分、岡田氏が出た。
午後2時、江田五月法相、野田佳彦財務相、細川律夫厚生労働相、枝野幸男官房長官、玄葉光一郎国家戦略担当相、仙谷由人官房副長官が入った。
午後2時12分、全員出た。同28分、亀井静香国民新党代表が入った。
午後2時47分、亀井氏が出た。
午後3時6分、蓮舫行政刷新担当相が入った。
午後3時39分、蓮舫氏が出た。同40分から同52分まで、松本龍防災担当相。同4時3分、海江田万里経済産業相、仙谷官房副長官が入った。
午後4時9分、仙谷氏が出た。同30分、海江田氏が出た。
午後7時15分、細野豪志首相補佐官が入った。
午後7時23分、細野氏が出た。
午後7時45分、執務室を出て、同46分、官邸発。同54分、皇居着。内奏。細野氏の閣僚認証式。
午後8時46分、皇居発。同54分、官邸着。同55分、執務室へ。
午後9時33分、執務室を出て特別応接室へ。同34分から同42分まで、細野原発担当相らの補職辞令・辞令交付。記念撮影。同43分、同室を出て、同44分、執務室へ。 午後9時59分、執務室を出て、同10時、記者会見室へ。同10時1分から同33分まで、記者会見。同34分、同室を出て執務室へ。同39分、同室を出て、同40分、官邸発。同41分、公邸着。
28日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)
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浜田和幸参院議員を一本釣りされた自民党は「首相の政治姿勢にあきれるばかりだ」(石原伸晃幹事長)と反発を強めている。菅直人首相が退陣の条件に掲げた特例公債法案の成立などにも応じない主戦論が台頭。しかし、与野党対立のあおりで東日本大震災の復旧・復興が遅れれば、自民批判につながりかねない。自民党内には国会議員として復興政策にかかわりたいという議員も多く、党執行部は政府・民主党への対決姿勢と、復興への取り組みとの間で苦しい判断を迫られている。
「特例公債法案だけではないだろう。明らかにわが党に対する挑戦だ」。大島理森副総裁は27日夕、記者団から国会審議への影響を問われ、即答した。その上で「『菅・国民新党内閣』を作ること自体が政治の推進力をめちゃくちゃにする。(首相)自身の延命を願った改造を問わざるを得ない」と対決姿勢を鮮明にした。自民党は同日、民主、公明との3党国対委員長会談に応じず、国会の審議日程は空白のままだ。
谷垣禎一総裁は25日、東日本大震災の被災地支援にあてる11年度第2次補正予算案の早期成立に協力する方針を打ち出した。だが、石原氏は27日夜、記者団に「他人の懐に手を突っ込んでくるようなことがあれば、信頼関係はゼロだ」と述べ、補正審議にも影響しかねないと指摘した。
一方、民自公3党による子ども手当の見直し協議は再開のめどが立っていない。自民党はこの問題が決着しない限り、特例公債法案の成立に協力しない構え。再生可能エネルギー固定価格買い取り法案も慎重審議を主張している。首相が27日夜の記者会見で退陣の「一定のめど」として挙げた3条件に簡単には乗れないのが現状だ。
しかし、自民党では今国会会期の70日延長を巡って、22日の衆院本会議採決で10人の「造反」議員が出たばかり。復旧・復興のための審議促進を求める声は党内に根強く、強気の国会対応が結束を乱す可能性もある。党執行部は党内引き締めを徹底するため、浜田氏に除名を含めた厳しい処分を検討している。
自民党では浜田氏以外にも、少なくとも当選1〜2回の参院議員4人が「引き抜き」の候補に挙がったが、今回は同調者は出なかった。その一人は正式なポストの提示はなかったとした上で「菅政権がいつまで続くか分からない状況で、政府の仕事なんかできない」と冷ややかに語り、「これ以上の広がりはない」(幹部)と楽観する向きもある。
ただ、自民党執行部は国民新党の亀井静香代表らによる離党工作を先週把握しながら、「ガセネタ」(幹部)と決め込んでいた節があり、参院幹部が浜田氏の意向を確認したのは27日午前。町村派のベテラン議員は「情けない。うちの派の参院議員2人はわしがきつく抑えた」と執行部を批判した。【岡崎大輔】
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