Mar 21, 2009

HIDってちょっといいなと思います

大学の後輩が遊びに来て。なんでも車のライトをHIDに変更したとか。車が大好きな後輩に何か新しいものを購入すると誇示来ていた。今回もそれである。せっかくだから家の周りをぐるぐるとドライブした。最初はランプ一つで何が変わると思ったが、明るく、自然な発光に少し惹かれてしまった。さらに、ハロゲンランプよりも寿命が長いの。自分の車のランプもHIDに変えてみようかと考えた。
意外と使い方かもしれませんが、庭に設置するLEDガーデンライトは停電時の照明に非常に便利です。ガーデンライトLEDは、非常に小さな電球が、部屋に置くと、秒と同等かそれ以上の明るさで光ります。それソーラー式なら週間太陽光しっかり充電できるので電池切れの心配もありません。
 メルセデスGPのニコ・ロズベルグは、オーバーテイクを増やすために今季F1に導入された規則が今年の日本GPでどういう効果を見せるのが興味深いと語った。

「日本GPに行くのを毎年楽しみにしているんだ。鈴鹿は本当に素晴らしいコースだからね」とロズベルグ。
「F1カレンダーの中で、スパとともにベストのひとつだと僕は思っている。ドライバーは皆鈴鹿が大好きだよ。高速コーナーと難しいシケインを備えたとてもチャレンジングなレイアウトだ。これまで鈴鹿ではオーバーテイクはとても難しかったが、今年の新しい規則がどういう影響をもたらすか興味深いね」
「日本の雰囲気は大好きだ。いつもファンが熱狂的に応援してくれる。彼らのために素晴らしいショーを披露し、いい結果を出せるよう期待している」

[オートスポーツweb 2011年10月05日]

 フェラーリのフェリペ・マッサは、鈴鹿ではこれまでオーバーテイクが難しかったが、今年はDRSやKERS、ピレリタイヤの影響でオーバーテイクが増えることを期待していると語った。

 日本GPを前に、マッサは、F1を愛する日本のファンの前でレースができるのが楽しみであり、大惨事に見舞われた日本の人々を楽しませたいと語った。
「日本に行けて嬉しい」とマッサ。
「MotoGPの一部のライダーが、(MotoGPの)日本GPが福島の原発に比較的近いサーキットで開催されるため、ボイコットしたいと言っていたのを聞いた。でも鈴鹿はそこから遠く離れた場所にあるということを忘れてはならない。僕は鈴鹿に行くことを心配していないし、僕らのスポーツを愛してくれている国でF1がショーを披露できるのはいいことだと思っている」
「僕は日本に行くのも鈴鹿に行くのも昔から大好きだ。もちろん仕事をしに行くわけだけど、日本の人たちが笑顔になり、楽しんでくれるのを見たい。日本のファンは世界一だ。木曜には走行はないのに、雨が降っていようとも、日本のファンはグランドスタンドに座ってピットレーンの作業を見守る。彼らのF1に対する愛情が感じられるよ。彼らといっしょに鈴鹿で時を過ごせるのを楽しみにしている」
「月曜に日本に発ち、東京で2日過ごして木曜早朝に鈴鹿に向かう。東京は素晴らしい街だ」
「シーズンも残り5戦。今年をいい結果で締めくくれるよう、日本GPに臨むよ」

 今年の鈴鹿ではオーバーテイクがしやすくなるのではないかとマッサは期待している。
「金曜フリープラクティスが終わるころには、僕らが日本GPでどの程度のパフォーマンスを見せられるかがはっきりしてくるだろう。上位争いがしたいよ。シーズンのこの時期だから、空力などの開発を持ち込んで大幅なアップデートを行うというわけではないにしてもね」
「ドライバーは皆鈴鹿が好きだけど、オーバーテイクがすごく難しいから、レースではフラストレーションがたまった。でも今年はDRS、KERS、ピレリタイヤの影響で、こういった状況は変わると思う」

[オートスポーツweb 2011年10月05日]

 レッドブル・レーシングのマーク・ウエーバーは、世界一のサーキット、鈴鹿で走れる日本GPがとても楽しみだと語った。

「今年日本では大惨事が起きただけに、日本の人々が楽しみにしてくれるであろうイベントにかかわれることは嬉しい」とウエーバー。
「日本の人々はF1を愛しているように思えるし、鈴鹿は世界で最も優れたサーキットのひとつだ」

「コーナーのコンビネーションが本当に素晴らしく、ファーストセクターはとても高速だ。コースはかなり狭く、できる限り正確に走る必要がある。リズムもとても重要で、すべてのコーナーを限界まで攻められるようなマシンでなければならず、コーナーを完璧に走らなければならない。ドライバーにとって素晴らしいチャレンジだ。高低差があるのもいい。鈴鹿が楽しみだよ」

[オートスポーツweb 2011年10月05日]

 今季限りでの引退を表明した女子ゴルフの古閑美保(29)が5日、SANKYOレディースの会場、群馬・吉井CCで記者会見し、「手首痛と(師匠の)清元登子先生が病気で倒れ、支えがなくなったことが最大の理由」と語った。
 2008年の賞金女王でツアー通算12勝を挙げている古閑は、引退の目安を「30歳」と言い続けていた。それが1年早くなったが、最大の原因は左手首のけがだった。「いっぱい練習してここまできたが、その練習が十分できなくなった。それに、いつも後押ししてくれた清元先生が(近くに)いなくなり、自分に限界を感じた」そうだ。春先から引退を考え始め、夏場に最終的に決断。両親、スポンサー、所属事務所の了解が取れたことから9月27日の引退表明に至ったという。
 今季の残りツアーには出場予定で、「出るからには勝つことにこだわる」。また、来年以降については「趣味を増やしたいし、声が掛かれば、スポーツキャスターなどにも挑戦してみたい」と話した。 

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