Apr 19, 2011
絶対に守って鍵交換
自分の大切な我が家を絶対に保護し、そう思う心がある場合も、キーの交換は必ず必要なことですね。キーの交換をしていて、前のキーの状態ですが、どうしてもその家のセキュリティレベルは低いものだと言わしかないため、鍵交換、しっかりと防御能力を強化する。重要なことですね。対向車が飛び出して石が運転する車のフロンドガラスにおけるクラックかと述べた。このまま放っておく場合は、すべてが割れてしまうので、自動車整備工場にフロントガラスの修理をお願いした。見積もりは10万ウォン程度だったので、車の保険直した。今回のガラスの修理自分で作ることはなかったが、次の保険料が上がると考えると頭が痛い。
アイ・オー・データ機器とバッファローは2日、タイの洪水被害によるHDD部材の高騰や供給難を受け、HDD関連製品のラインナップ見直しと実質的な値上げを発表した。両社とも、現行製品の型番が変わる以外は、仕様面の変更はない。
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○アイ・オー・データ機器
従来製品の型番末尾を「B」に変更、または「B」を追加。見直しの対象となるのは、外付け型HDD「HDCA-U」シリーズ、外付け型ポータブルHDD「HDPC-AUシリーズ」、外付け型ポータブルHDD「カクうす」+テレビ取り付けキットセット「HDPC-AU/T」シリーズ。各シリーズとも、発売は11月中旬より順次。
「HDCA-U」シリーズにはホワイトモデルとブラックモデルがあり、価格は1TBが15,700円、2TBが21,000円、3TBが42,300円。
「HDPC-AU」シリーズの本体カラーは、ピアノブラック、パールホワイト、ビターブラウン、オリエントブルー、オリエントレッドの5色。価格は、500GBが12,500円、750GBが15,700円、1TBが17,800円。なお、オリエントブルーとオリエントレッドは、500GBモデルと1TBモデルのみ。
「HDPC-AU/T」シリーズの価格は、500GBが13,600円、1TBが18,900円。
○バッファロー
従来製品の型番末尾に「J」を追加。新しいラインナップは、外付け型HDD、外付け型ポータブルHDD、外付け型NASの合計55製品に及び、11月下旬より順次発売する。従来製品からの値上げ幅は、主なモデルで4,000円〜7,000円前後。また、HDDを2台搭載するドライブステーション「HD-WLU3/R1」シリーズなどは、値上げ幅も大きくなっている。
[マイコミジャーナル]
グリーは11月2日、現在日本とそれ以外の国で異なる仕様となっている同社のソーシャルプラットフォームについてAPI/SDKを統一し、新たなグローバルプラットフォームとして2012年前半に提供を開始することを決定した。
同社は2011年4月に米国子会社を通じて、スマートフォン向けソーシャルゲームプラットフォーム「OpenFeint」を運営するOpenFeintを買収し、グローバルでソーシャルゲームを提供する環境を構築してきている。
今回、より多くのソーシャルゲームを提供できる環境の構築を目的として、API/SDKを統一したグローバルなワンプラットフォームの提供を開始する。日本以外の市場向けの「OpenFeint」は、新プラットフォームに移行することになる。
ワンプラットフォーム化によって日本の開発パートナーは、AndroidとiOSの両OSに対応するスマートフォン向けとしては、世界最大規模となるグリーの新グローバルプラットフォームを通じて、日本市場向けに開発したアプリケーションを世界中へ配信することが可能になるとしている。
なお、同ソーシャルプラットフォームの詳細については、2011年12月上旬に発表される予定。
[マイコミジャーナル]
ブラザーは2日、インクジェットプリンタ「マイミーオ」シリーズの最新モデル(2011年9月発表)のうち6機種が、12月以降アップルのAirPrintに対応することを発表した。これにより、iPhone/iPad/iPod touchからワイヤレスで「マイミーオ」シリーズに接続し、印刷することができるようになる。
AirPrintに対応するのは、現在販売中の「MFC-J955DN」「MFC-J955DWN」「MFC-J825N」「DCP-J925N」「DCP-J525N」の5機種と、2012年春発売予定の「DCP-J725N」。サービスの詳細については、同社のサイト内で告知するとしている。
[マイコミジャーナル]
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メディアファクトリーは11月2日、昨年同社が実施した「電子書籍アワード」を今年も開催することを発表した。現在、作品のエントリーを受け付けている。
今回開催される「電子書籍アワード2012 by ダ・ヴィンチ電子ナビ」は、2011年に配信を開始した電子書籍作品(配信プラットフォーム問わず)から自薦他薦問わずエントリーを募り、その中から電子書籍大賞および部門賞(文芸賞/書籍賞/コミック・絵本賞/特別賞/読者賞)を選出するというもの。
選考フローは、11月1日からダ・ヴィンチ電子ナビおよびダ・ヴィンチ電子ナビのTwitterアカウントで候補作品のエントリーを2012年1月10日まで受け付け、一次選考を経てノミネート作品を決定した後、審査員による二次選考を経て受賞作品を決定する。また、2012年2月1日から同サイトで実施する読者投票で「読者賞」を決める。最終結果の発表は2012年3月下旬の予定。
昨年と比べると、iOS向けによく見られた単体の電子書籍アプリは大きく数を減らしたが、各電子書籍ストアのオリジナルコンテンツなども増え、全体としては作品数は大きく拡大している。これは! と思う一推し作品があれば、ぜひエントリーして応援してみてほしい。なお、エントリーした方の中から抽選で20名にiTunesカード(1500円分)がプレゼントされる。
なお、昨年の受賞作品は電子書籍アワード2011のページやこちらの記事(http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1104/28/news066.html)で確認できる。[西尾泰三,ITmedia]
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