May 15, 2010
注文住宅を建てました
昨年、新築を決定した主人が一番先に言ったが、"注文住宅"でした。私はまだあまりにも家を建てることができるのピンと来なかったのですが、注文住宅の所有者に、様々な話を聞いて、主人がほぼ決定してきた建築業者にも話をして自分の理想の家を作るために協力して下さるよう、建築メーカーとも契約をして家を建てることを決意しました。外壁塗装業者は危険ですか?信用ある会社の依頼しなければ取り返しのつかないことになる。昔の家の会社で外壁塗装の販売が来てお願いしたところ、少々お値段は安かったが、ずさんな感じで、色もすぐにあせている。また、同社はその後、倒産したことを聞くと、信じられないほどのセールスに注意ならないと考えていた。
日清製粉グループの日清フーズ(社長:池田 和穗)は、電子レンジで加熱するだけで油を使わずにから揚げが調理できる「日清 レンジでジューシー から揚げ粉 ザ・ノンフライ」を、本年8月22日(月)から全国で新発売致します。
「日清 レンジでジューシー から揚げ粉 ザ・ノンフライ」は、肉にまぶし、キッチンペーパーを敷いた皿に並べて、電子レンジで加熱するだけの簡単な調理でジューシーなから揚げができ上がります。揚げ油を使わず、しかも必要な個数を短時間で調理できるので、お弁当用にもぴったりです《から揚げ4個なら電子レンジで約3分(500ワットの場合)》。当社独自配合のミックスが素材に均一につき、加熱されることで肉の表面に膜を作るので、肉のうまみを閉じ込め、ジューシーでカラッとした仕上がりになります(特許登録済)。
から揚げは夕食だけでなく、お弁当や昼食でも登場頻度が高く、特にお弁当の場合は少なめの個数を短時間で作りたいというニーズがあります。このような「少量」、「時短」ニーズに応えたレンジ調理タイプを加え、当社「から揚げ粉」のラインナップを強化致します。
◎新製品の特長
▼揚げ油を使用せず、電子レンジで調理するので、2個から簡単に短時間で作ることができます
▼から揚げ4個なら、約3分で完成(電子レンジ500ワットの場合)
▼油がいらないので、準備や後片付けが簡単
▼調理工程は、「まぶす」、「並べる」、「(電子レンジで)加熱する」だけの簡単調理
▼当社独自配合のミックスが素材に均一につき、加熱されることで肉の表面に膜を形成し、肉のうまみを逃がしません(特許登録済)
▼肉はジューシーなのに、衣はカラッと仕上がります
◎新製品概要
▼商品名
日清 レンジでジューシー から揚げ粉 ザ・ノンフライ
▼内容量
80g
▼希望小売価格(税抜)
141円
<発売日>
2011年8月22日(月)
■問い合わせ先■日清フーズ
お客様相談室
TEL:0120−24−4157
※発表日 2011年7月14日
以 上
タカラトミー(東京都葛飾区/代表取締役社長:富山幹太郎)は、1967年から販売している着せ替え人形「リカちゃん」の新商品として、子どもたちの“ごっこ遊び”をサポートするアニメーションDVDがセットになった「ファンタジーリカちゃんシリーズ(3種)」:(1)「シンデレラひめリカちゃん」(希望小売価格:4,179円/税込)、(2)「しらゆきひめリカちゃん」(希望小売価格:3,675円/税込)、(3)「おやゆびひめリカちゃん」(希望小売価格:3,675円/税込)を、2011年7月21日(木)から全国の玩具専門店・百貨店・量販店等の玩具売場等で発売致します。
「ファンタジーリカちゃん」シリーズは、「リカちゃん」の“ごっこ遊び”を、子どもたちがより楽しめるように企画しました。
テーマは女の子憧れの“おひめさま”、なかでも、ストーリーが広く知られ、小さい子も慣れ親しんでいる3種を選びました。また、それぞれのお姫様に変身した「リカちゃん」が主人公のアニメーション映像を付属しています。アニメーションは“ごっこ遊び“をはじめるきっかけや、お手本となったり、さらに想像力を膨らませて自分のオリジナルストーリーをつくる参考にもなります。
DVD(約20分)には、「アニメーション本編」(約8分/アニメーション制作:「竜の子プロダクション」)の他、保護者の方にも遊び方をわかりやすく説明した「ごっこ遊びナビ」や、アニメーション3種類の「ダイジェストムービー」などを収録しています。
<芦田愛菜ちゃん「リカちゃん ごっこ遊びナビゲーター」に!>
DVDに収録している「ごっこ遊びナビ」のナビゲーターや、「リカちゃん」(2011年)のテレビCMなどに、テレビドラマや映画で大活躍の子役、芦田愛菜ちゃんを起用しました。起用の理由は、彼女が3歳のころから、実際に「リカちゃん」と一緒に遊んでいて、役になりきってお父さんと対話をしたり、お母さんとおしゃれ遊びを楽しんでいる「等身大のリアルユーザー」であることです。愛菜ちゃんによるリアルなリカちゃん遊びの様子は、子どもたちはもとより、その親たちへも「リカちゃん」と一緒に遊ぶことの楽しさや「表現すること」「想像すること」の魅力を存分に伝えてくれています。
2011年4月に弊社が実施した「タカラトミーキッズリサーチ」のなかで、親に対して聞いた「子どもに対しどのように育って欲しいか?」の回答を2009年と比較すると、東日本大震災後は、特に精神面を重視している傾向のあることがわかりました(注1)。それは同調査で「ごっこ遊びに期待すること」を聞いた結果とも重なります(注2)。「リカちゃん」人形は、自分の気持ちを自然に、そして自由に表現できる存在です。お姫さまになったり、憧れの職業についたり、またあるときは母親役になったりと、子どもたちは「想像力」を膨らませていきます。家族や友人とのふれあい・つながりが見直されているなか、タカラトミーは、ごっこ遊びの大切さを再認識し「リカちゃん」を通して、子どもたちが自然と、人とのコミュニケーション力や会話力、やさしさや、人をいたわり愛する心などを育んでいけるよう、今後もリアルユーザーの声や、調査データを反映させるなどの活動をして参ります。
(注1)1位は「思いやりのある子」で変わらないものの、その割合はさらに増え、2位は「精神的に強い子」(前回比較+6.3%)という結果となり、前回2位の「体が丈夫な子」という回答を上回りました。
(注2)「思いやり」、「コミュニケーション」、「想像力」、「優しさ」等。
■問い合わせ先■タカラトミー<7867.T>
お客様相談室
TEL:03−5650−1031
※発表日 2011年7月14日
以 上
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