May 25, 2011
我が家の害虫駆除(蜂)の方法
我が家の別荘は、古くて錆びた鉄骨の家の壁などにミツバチが巣を作っている。これがまた場所が悪く、窓やドアのすぐ横です。これじゃ何もできないということで、害虫駆除になった。準備するには、害虫スプレー、蜂の殺虫スプレーは、バドミントンのラケットです。しかし、スプレー類はいくら売っても、大型の蜂には効果がなかった。そして、ラケットが蜂を大量に殺戮している意外な結末になったのだ。巣が小さい場合には、お金をかけずに、素直にラケットで撃墜がいいかもしれない。昨年から時々屋根裏部屋にある布団などをネズミにかじらしてしなくてしまったりしていたので、害虫駆除を専門とする業者さんに治療を依頼しました。害虫駆除を専門にしているだけに、調査の見積もりから始まり、進入経路等を特定していただき、捕獲シートなどでマウスを取得、ジュウィガデロそのような場所を遮断していただき、以来、一切マウスが出なくなりました。
お笑い芸人といえばコンビでもグループでも、一旦舞台を降りて楽屋に戻れば一切口を聞かないというのはよく耳にする話。しかし、今年は病気や怪我でお笑い芸人が一時的に休養を取るニュースが度々流れ、その度に相方や仲間達でその穴をカバーし合う姿が多々見受けられた。そこで、ORICON STYLEでは「あなたが最も“コンビ(またはグループ)愛”を感じる、お笑い芸人は?」というアンケートを実施。結果は、先月27日に『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で完全復活を果たした岡村隆史と矢部浩之からなる【ナインティナイン】がダントツとなった。
【ランキング】最もコンビ(グループ)愛を感じる芸人TOP10
「岡村さんが復帰した時は感動した。レギュラーを守っていた矢部っちにコンビ愛を感じた」(長野県/10代/女性)と、テレビで岡村復帰を目にし、思わず涙を流した視聴者も多い。冠番組では岡村の代打を立てず、時に矢部自身が岡村のピンチヒッターとしてレギュラー番組に客演し、“ちっさいオッサン”の帰りを待っていた矢部。「矢部さんは岡村さんがいないことを、笑いのネタにしていなかった」(愛知県/40代/男性)と、勝手に“復帰報道”が流れると出演するラジオやテレビで何度も訂正し、ただ静かに復帰を待った姿に2人の確かな絆を感じたという意見が圧倒的に多く寄せられた。
2位には吉田敬の「どうかしてるぜっ!」と小杉竜一の「ヒーハーッ」で知られる【ブラックマヨネーズ】が登場。止まらないマイナス思考とコンプレックスを使った自虐ネタを織り交ぜスピード感あふれる漫才を披露する2人には「お互い悪口を言い合うが、愛を感じる」(奈良県/30代/女性)と、信頼があっての悪口合戦は嫌味なく好印象。3位には苦節10年の下積みを経て、09年のM-1で一躍話題を集めた【オードリー】が続いた。こちらは「人見知りの若林(正恭)と、傍若無人な春日(俊彰)。互いのフォローっぷりに愛を感じる」(東京都/30代/女性)といった好対照な2人に、「2人じゃないと寂しそう」(神奈川県/20代/女性)との声も多かった。
このほかにも、今年6月にデビューから初めて休養を発表した松本人志と浜田雅功の【ダウンタウン】が7位に。コンビ仲は悪いと、松本人志の著書『遺書』で堂々の宣言をした2人だが「強い信頼関係がなければここまで長く第一線で活躍はできない」(東京都/20代/女性)と、あうんの呼吸を支持。9位には今年7月に兄・中川剛が休養に突入した弟・礼二からなる【中川家】も浮上し、こちらは「お兄ちゃんが何回病気になっても、弟が待っている」(埼玉県/10代 /女性)という“家族愛”が理由に挙がり、いずれも相方の休養の穴をカバーするコンビ愛が支持された。
今となっては笑いのネタになるが、解散の危機に何度も直面しつつ苦しい下積み時代を経て、才能を開花させた芸人が並んだ今回のランキング。夫婦以上の強い絆で結ばれ苦楽を共にしてきた“相方”だからこそ、プライベートで慣れ合うことはなくとも、全てを理解し合いベストパートナーとして、最高の“笑い”を生み続けられるといえそうだ。
【調査概要】
調査時期:2010年12月16日(木)〜12月20日(月)
調査対象:合計800名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代の男女 各100名)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査
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体調不良による芸能活動休止から復帰したナインティナイン・岡村隆史(40)が16日深夜、ニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、5カ月間の療養をまとめた“闘病記”を出版する考えを明らかにした。
一時は所属事務所から解雇されると思い込むほど、追いつめられたという岡村は「この5カ月は、ゆくゆく本にしたいと思ってる。こんなことあったんやって。電波でお話しできないこともある。1、2年たったら整理できる。どう立ち直ったかを。こんなパターンもあるって」と構想を披露した。
やる気満々の岡村は、出版社も幻冬舎、水嶋ヒロ(26)の「KAGEROU」の大ヒットで話題のポプラ社を早くもリストアップ。「(印税の?)数千万円は辞退しようかな」と、水嶋のポプラ社小説大賞賞金2000万円辞退に対抗心を燃やした。
なお、岡村の発言について、ポプラ社はデイリースポーツの取材に「寝耳に水…」と驚いていた。
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