Dec 10, 2010
予防とアンチエイジング
私の姉は40代。化粧や洋服には結構気を使っている人です。そんな姉が今力を入れているのが、予防的にアンチエイジング。私には、例えばしわを持っているとかそういうことが、アンチエイジングになると思っていました。しかし、今では、老化を遅らせるためのアンチエイジングの方法が注目されているようです。これは要チェックですね。クリニックフォトフェイシャル、5回受けました。私はニキビ跡や毛穴を小さくするためにしたのですが、フォトフェイシャルを受け、1週間すると肌がワントーン明るくなることを示して続けていくことにしました。 5回目を受けた頃にはにきびの傷もすっかり薄くなりました。まだ完全になくなるわけではありませんが、非常に満足しています。
女子ゴルフの今季開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」は4日、沖縄・琉球GC(6439ヤード、パー72)で開幕。2年ぶりの国内優勝を狙う宮里藍(25)は5オーバーで折り返した。
【写真で見る】前半、出遅れた宮里藍
先週までの米ツアー2試合はV争いに絡めず、故郷で仕切り直したい藍だが、大きく出遅れた。出だしでダブルボギーを叩くと2番、4番、8番でボギー。そのままバーディー無しの5オーバー、41で前半を終えた。藍はこの試合で優勝すれば、国内生涯獲得賞金は史上最速での4億円突破を果たすが、苦しいゴルフとなっている。
10番まで終えて4バーディー、ノーボギーの32で折り返した藤田幸希(25)が暫定首位に立っている。宮里美香(21)は1アンダーで前半を終えた。同じく9番まで終えた有村智恵(23)はイーブン。上田桃子(24)は1オーバーとし、藍と同組スタートの諸見里しのぶ(24)らと並んでいる。横峯さくら(25)は2オーバーで折り返した。
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ワシントン・レッドスキンズが現地3日、先日にセントルイス・ラムズを解雇されていたセイフティ(S)O.J.・アトウェと5年総額2600万ドル(約21億円)で契約を結んだ。アトウェには昨季リーグ31位に沈んだ守備陣の再建に向け、その活躍に期待がかかっている。
レッドスキンズでは2010年シーズン、Sカリーム・ムーアが11試合に先発出場したが、故障者リストでシーズン終了。現在は右ひざの手術から回復途中にある。また、レッドスキンズのジム・ハスレット守備コーディネーターは、2006年から2008年までラムズでコーチを務め、アトウェを指導した経験がある。
プロ6年のアトウェは2010年シーズン、15試合の先発を含む16試合に出場し、2サック、3INTを記録。通算では22INTをマークしている。
<レッドスキンズ>
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巨人・内海哲也投手が4日、川崎市のジャイアンツ球場で、先発する5日の日本ハムとのオープン戦(札幌ドーム)に向けて調整。キャッチボールなど軽めのメニューで汗を流した。キャンプからここまでの調整は順調そのもの。5日は「任されたイニングを投げたい。結果を求めて内容が良ければいい」と自信を漂わせた。
東野、ドラフト1位の沢村(中大)らと開幕投手の座を争う左腕は「負けないように頑張ります」と意気込んでいた。
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内海哲也 、 ジャイアンツ球場 、 日本ハム を調べる
マンチェスターC(イングランド)は現地時間3日、コートジボワール代表DFコロ・トゥーレがドーピング検査で陽性反応を示したため、同選手が出場停止処分となったことを発表した。ロイター通信が報じている。
FA(イングランドサッカー協会)はマンCに対し、K・トゥーレからある薬物に対する陽性反応が出たと通達。このため、同選手は最終結果が出るまで、全試合に出場することができなくなった。
K・トゥーレは2009年7月にアーセナル(イングランド)から移籍金約1600万ポンド(約24億9000万円:当時)でマンCに加入。チームでは主将を務めた経験もあり、代表では80試合以上に出場している。
5日に行われるブンデスリーガ第25節のシュトゥットガルト対シャルケで、今シーズン5度目の日本人対決が実現する公算が大きくなった。ドイツ誌『キッカー』が報じている。
同誌はシャルケのDF内田篤人と、シュトゥットガルトのFW岡崎慎司が、ともにスタメン出場すると予想。実現すれば、日本人同士が対峙する“日本人対決”は今シーズン、5度目となる。
内田は右サイドバックとしてレギュラーの座をつかんでいるため、先発することが確実。一方、岡崎は移籍後、左サイドハーフとして起用されることが多いため、2人のマッチアップが実現する可能性は高い。
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■C.ジョーンズ、ケガ以来のサードで軽快な守備
アトランタ・ブレーブスのチッパー・ジョーンズ三塁手が、3日に行われたデトロイト・タイガースとのオープン戦で、昨年8月に左ひざを負傷して以降初となるサードの守備に就いた。ジョーンズはゴロやフライを軽快にさばき、ひざの回復ぶりを披露した。打っても1安打1得点の活躍を見せた。
■C.ハメルズ、4回無失点に「満足」
フィラデルフィア・フィリーズの左腕エース、コール・ハメルズ投手が、ボストン・レッドソックスとのオープン戦に先発登板。4回を投げ、1安打、3三振、1四球、無失点の好投を見せた。ハメルズ自身も「体の状態がとても良く、満足している」と語り、順調な調整ぶりをアピールした。なお、試合はフィリーズが完封リレーで2対0の勝利を挙げている。
■昨季新人王N.フェリス、先発転向で2回無失点
昨季40セーブを挙げてア・リーグ新人王を獲得し、今季は先発での起用が見込まれる、テキサス・レンジャーズのネフタリ・フェリス投手が、3日のクリーブランド・インディアンス戦に先発登板。2イニングを2安打、1四球、無失点の投球を披露し、先発ローテーション入りへアピールした。試合はレンジャーズが11対9でインディアンスを下している。
■昨季17勝のC.パバーノ、2戦連続の好投
昨季17勝を挙げたミネソタ・ツインズのカール・パバーノ投手は3日、ボルティモア・オリオールズとのオープン戦に先発登板。3回を投げ、1安打、1三振、無四球、2試合連続で無失点の好投を見せた。試合はツインズが2対0で勝利している。
■新人王B.ポージー、特大アーチなど2安打2打点
昨年ナ・リーグ新人王を獲得したサンフランシスコ・ジャイアンツのバスター・ポージー捕手は3日、コロラド・ロッキーズとのオープン戦に先発出場。3回の第2打席にセンターへ特大のホームランを放つなど、2打数2安打、2打点、1四球と順調な仕上がりを見せた。試合は7対5でジャイアンツが勝利している。
■カブス指揮官、内紛は「落ち着いた」
シカゴ・カブスは2日のオープン戦において、カルロス・シルバ投手が味方の守備の乱れから失点し、ベンチで暴言。それにアラミス・ラミレス三塁手が腹を立てるという内紛が報じられていた。しかし3日、カブスのマイク・クエード監督は、この件は「落ち着いている」と現在の状況を明かした。
そして、クエード監督は、「ときどき少しの反感を見せるのは悪いことではない。だが、我々はその思いを対戦相手、そして自分自身に向けていかなければならない」とコメント。チームが前進するのであれば、今回のような騒動は問題ないとの認識を示した。また、「握手するのを見る必要はない。彼らはチームメイトとしてできる限りのことをしなければならない」と語るなど、二人が関係修復できることに自信を見せた。
(STATS-AP)
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