Mar 22, 2009

ソーラーパネルで、毎月の黒字に

家を新築するソーラーパネルも一緒にお願いしました。この太陽電池パネルは、予想以上に凄いですね。特に夏は、かなりの電力を売電できるのでホクホクイプニダ。もちろん、最初にインストールするためにそれなりのコストはかかりますが、毎月の収入があるので、本当に助かっています。新築でなくても今後考えている方は本当にお勧めです。
太陽光発電はエコです。環境にも財布にも。環境は、当然ですが、自然エネルギーで発電を行うための環境を悪くすることはないのでエコ。また、お財布に基礎とも呼ばれは売電です。余剰電力を電力会社に買ってくれそうです。これが意外に高くサバトウルすることができます。実際に経験しないと、数千円程度と思われるかもしれませんがこれは意外に一万を超える月。太陽光発電は、見てみると価値があります。
 地域コミュニティーのカフェ利用促進を目的としたイベント「コミュニティーカフェごはんフェア2011」が2月1日、札幌や近郊のカフェ26店舗で始まった。(札幌経済新聞)

 開催は今年で3回目。毎回テーマを決め、日常的なカフェ使いやイベント使いなどさまざまなカフェのスタイルを企画する。今年のテーマは「道産アーティスト」。各店で音楽、作家、民芸、工芸、食材などに関連したアーティストがライブや絵本、工芸作品の展示販売、個展などを行う。

 カフェ「自給自足」(札幌市北区新琴似)のオーナーで実行委員の南さんの店では木工アーティストのキッチン雑貨を展示販売する。「カフェだけでなく北海道に関わる人や物を盛り上げる企画を作ろうと思った」と南さん。「参加するカフェは、音楽、本、オーガニックなど店舗ごとに独自のこだわりを持っている。イベントとともにそれぞれのカフェの魅力を知るきっかけにもなれば」とも。

 「最近カフェというとおしゃれで若い人が行くイメージを持っている人が多い。『何となく入りづらい』というイメージを持っている人はこれをきっかけにぜひ足を運んでもらい、カフェでの飲食や友人とのコミュニケーションなどの場として気軽に楽しめる場であることを知ってもらいたい」と南さん。「1つの店では難しいことも、いろいろな店が集まるからこそできる規模のイベント。今後も小さな個人店同士で刺激し合い、助け合いながらコミュニティーを盛り上げたい」とも。

 今月28日まで。

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コミュニティーカフェごはんフェア2011


 関内地区に3月14日、シェアオフィス型のビジネスインキュベート拠点「関内フューチャーセンター(仮称)」(横浜市中区北仲通3)が開設される。(ヨコハマ経済新聞)

 「関内フューチャーセンター」は、新たなまちづくりを形成する関内地区の起業家の拠点。コミュニティ発信基地として、社会起業家とアーティスト、クリエーターの集積・コラボレーションのほか、海外ネットワークを構築することで、関内地区のイノベーションを導出し、業務機能を再生することが狙い。

 同施設は神奈川県中小企業共済会館の1〜2階部分を改装し、1階はフリーアドレス型ワークプレイスと交流スペース、2階は個別専有型ワークプレイスとファシリテーターオフィスで構成。入居料は、1階ワークプレイス=月額15,750円〜/初期登録料10,500円(予定)。2階個別専有型ワークプレイス=1平方メートル当たり月額10,500円/入居保証金+施設登録利用料(予定)。最大150団体が利用できる。現在入居者を募集しており、入居開始は3月14日から。

 また、同施設では現在、ロゴデザインや施設のネーミング、拠点が展開する「交流促進プロジェクト」「地域活性化プロジェクト」「入居メンバー募集プロジェクト(現代版家守プロジェクト)」の提案を募集している。優秀な提案には、シェアオフィスの年間利用料が無料になるなどの特典がつく。応募は2月21日まで。

 関内イノベーションイニシアティブ取締役の治田友香さんは「起業を通したイノベーションを起こしたい、社会変革を起こしたいと思っている人に集まってもらえればと思っています。世代を越えた入居をお待ちしております。直感的にひらめいた人は、ぜひビジュアル・デザイン、プロジェクト・デザインに応募していただければ」と話している。

 事業主体はソーシャルビジネスを中心とした起業家の育成・支援などに取り組む「関内イノベーションイニシアティブ株式会社」(中区北仲通3)。横浜市による「ビジネスインキュベート拠点設置および起業家等ネットワーク形成モデル事業」に採択された起業家支援財団(中区尾上町5)らが新たに創業した。

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関内フューチャーセンター(仮称)


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