Dec 20, 2008
webデザイナーのコンピュータの生活について
webデザイナーのコンピュータへの情熱は、一般には考えられないことでしょう。 webデザイナーは本職がコンピュータ関連なので、幅広い知識が必要です。時代の最先端に注目していく必要があるのです。他人との差別化も必要になるです。適合条件になるように毎日の研鑽をしていきましょう。会社でレシピを投稿してくださいという依頼が来た。社内報への掲載のための記事の作成です。私は昨日の鶏丼を作って何とか記事を作ることができたが、あまりにもWeb制作にはまってしまって、育児をまったくしていないことに気付いた。 Web制作をしていると没頭してしまうことが多いので、これからは注意したい。
プロバスケットボールbjリーグの琉球ゴールデンキングス(5勝2敗=西地区4位)は6日、所沢市民体育館で埼玉ブロンコス(3勝4敗=東地区8位)との2戦目(第8戦)を戦い、85―83で競り勝ち、通算6勝2敗で順位を3位に上げた。第3クオーター(3Q)までに9点のリードを奪ったキングスだが、最終Qで埼玉のエース、ジョン・ハンフリーの個人技に苦しみ逆転を許した。それでもジェフ・ニュートンの内側での得点や、並里成の勝負強いシュートで再逆転すると、最後は全員守備で逃げ切った。キングスの次節は12、13の両日、延岡市民体育館で宮崎シャイニングサンズと戦う。
琉球ゴールデンキングス(6勝2敗)
85―83(21―20,19―21,23―13,22―29)
埼玉ブロンコス(3勝5敗)
反省ばかり
キングス・桶谷大HCの話 ハンフリーに対する認識が甘かった。どう守るのかという面で練習の甘さが出た。試合終盤をしっかり締めることができるよう、練習しないといけない。反省ばかりだ。
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秋葉原で直営店を展開するマウスコンピューター(台東区)は11月4日から、音楽プレーヤーiriver「E40」の販売を開始した。(アキバ経済新聞)
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同商品は、長時間連続再生に対応した音楽プレーヤー。音楽=約51時間、動画=約5.5時間の連続再生が可能で、同社によると約2.5時間の充電で1日約3時間音楽を再生して約2週間使用することができる。
さらに、SRS社のサウンドテクノロジー「SRS WOWHD」を搭載。サウンドに広がりと深みを与える技術や、実際には出ていない重低音を感じさせる技術、高周波数帯の明瞭感を増す技術、音場を適切な高さまで引き上げる技術などで構成。圧縮音源を補正・最適化し、高音質なサウンドを引き出す。
予約録音対応のFMラジオチューナー、ボイス録音機能のほか、「A〜B間リピート」「学習モード」「ブックマーク登録」機能も搭載する。
ボディーカラーはホワイト、ピーチコーラル、ダークグレーで、容量は4GBと8GB。価格は4GB=5,980円、8GB=7,980円。
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iriver
【西原】琉球新報移動編集局「西原ウイーク」(主催・西原町、琉球新報社)が7日、西原町役場玄関ロビーでの報道写真展を皮切りに始まった。13日までの関連事業で、新たな飛躍を目指す西原町の「いま」を広く発信する。8日は午後2時から、地域づくりフォーラム「協働のまちづくり−人、知恵、歴史 西原のあすを開く」が西原町中央公民館で開催される。【琉球新報電子版】
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◇菌種を植えた、ほだ木を販売
キノコの栽培・販売を手がける富士川町の「はなびらたけ本舗」(樋口風太社長)が、家庭で簡単にシイタケ栽培ができるほだ木(長さ16〜25センチ)を特許技術を用いて開発し、9月から本格的に販売している。菌種をほだ木に2回植え付ける技術で、水に漬けて室内に置くだけでシイタケが生えてくる。栽培期間が短くて済むため、シイタケ農家の負担も軽減できるほか、技術は原理的にどんな木でも応用可能。ほだ木の主流はクヌギやナラで福島県産が他県でも多く使われていたが、福島第1原発の事故を受けてほだ木の価格上昇が懸念される中、他の樹木も活用できる道が開けそうだ。【岡田悟】
ほだ木に使う原木は通常90〜100センチ。同社は、手軽に使えるようにと、約15センチのほだ木での栽培を試した。短くすると木の保水性が落ちるが、湿らせた新聞紙の上に置くことで解消した。また、同社は菌種を2回植える技術で7月に特許を取得。手順を守って育てればシイタケが必ず生えるという。
ほだ木の販売価格は、長さ16〜18センチ1500円、19〜21センチ2000円、22〜25センチ2500円。同社で菌種を植えてから出荷する。購入後は、水を含ませた新聞紙やキッチンペーパーの上に載せて、発芽するまでビニール袋をかけ、直射日光を避けて18〜28度の室内に置くだけで、発芽の約5日後から収穫できる。2回目以降は、一定時間冷水につけてから同じ手順を踏めば、年間5〜7回収穫できる。樋口國雄・同社会長は「木の栄養素を吸収するため、おがくずを使った菌床栽培より味や香りが抜群にいい」と話す。
出荷まで室内で管理しているため、財団法人日本食品分析センターに依頼したシイタケの放射性物質の検査結果は、放射性ヨウ素、セシウム共に「検出せず」だった。また、植え付けから収穫までの期間も、通常1年〜1年半かかるのを3〜4カ月に短縮した。
また林野庁は8月、原発事故後に福島県内で戸外に置いていたほだ木などを出荷・流通させないよう通知を出している。同県はほだ木の産地。同庁特用林産対策室は「ほだ木の価格が上昇する可能性がある」と指摘する。
一方で同社の特許技術は、原理的にはどんな木でも応用可能といい、既にマツでのシイタケ栽培に成功。食べるとほのかにマツの香りがするといい、樋口会長は「これが本当の“マツタケ”」と笑う。
樋口会長は「関西や中国地方の企業や農家からも訪問や問い合わせがある。都会に住む消費者にも収穫の楽しみを味わってほしいし、学校で理科の学習にも活用してもらえれば」と話した。
問い合わせは同社(電話0556・27・0711)。
11月7日朝刊
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