Jan 08, 2009
太陽光発電を導入した店舗
節電がうたわれるように太陽光発電を導入した店舗が増えたようだ。企業だけでなく、レストランなどでも積極的に導入しているようだ。太陽光発電は、明らかに省電力だけでなく、長い目で見ればコスト削減にもつながるはずだから、企業的にも利点は多数である。ただ、今どのくらいの電力を発生させているという看板は単なる無駄だと思う。現在の家に引っ越して来て2年が経ちました。今までアパート暮らしとは異なり、オフィスと、様々な出費が重なるものだと実感しています。最近ではよく、太陽電池パネルを貼り付けではないかと、複数のメーカーが続きます。率直に言って非常に興味があり、太陽電池パネルを貼り付けするかも、家族の話です。も小さなショッピングではないので、どこに頼んだら安心なのかまだ迷っているところです。
今季限りでの現役引退を発表した古閑美保が、7日開幕の国内女子ツアー、SANKYOレディースオープン(群馬県、吉井カントリークラブ)を前に現地入りし、初めて口を開いた。
先週、所属事務所を通じ左手首の故障を理由に今季いっぱいでの幕引きを宣言。ゴルフは、他のスポーツと違い、その気になれば一生プロでいられる。故障や成績不振などで試合に出られなくなったり、思うようなプレーができなくなった場合に現役から退くケースはあるが、それも少ない。「30歳までには結婚して引退」などと30歳前後を口にする若手プロも多いが、実現することは多くない。女子プロゴルファーの場合は、結婚、出産がきっかけになる場合もあるが、多くは成績低下や年齢と共にフェードアウトしていく。
そう考えると「30歳頃までに引退する」と、古閑も常々口にしていたが、誰も本気にしていなかったと言うのが実情だ。だが、故障という引き金はあったにせよ、2008年賞金女王の古閑はこれを実行することにしたのだ。不調とはいえ、それでも同ツアー賞金ランクは47位。まだ29歳なだけに、理由と今後の活動が話題の焦点となった。
大勢の報道陣に取り囲まれた古閑は、最初から最後まで笑顔で答えた。「プロになったときから清元(登子)先生から『やめる時期を考えながら続けなさい』と言われてきた。私の場合は(引退の目安は)30歳くらいだと常に思っていた。でも、ケガをしていなかったらもう少しやっていたかも」と、正直に心境を吐露。ゴルフに専念する前は、少年野球でエースで4番と運動神経は抜群で好奇心旺盛なだけに夢は広がる。「キックボクシングやベリーダンスもやりたいし、料理教室にも通いたい。バイクの免許も取りたい」と、ジュニア時代からのゴルフ漬け生活を取り戻すように人生を楽しむ気満々だ。
ゴルフ愛への恩返しも忘れてはいない。ジュニア世代へのゴルフの普及には早々に手をつける予定でおり、解説者やスポーツキャスターなどの仕事にも興味を示している。
引退することでさらに新しい世界に飛び出す古閑。だがその前に、もはやカウントダウンとなった残りの大会で、ファンへの置き土産にもうひとつ勝ちたいところだ。
古閑の他、ディフェンディング・チャンピオンのアン・ソンジュ(韓)、先週末の日本女子オープンゴルフ選手権競技でメジャー初優勝を飾ったばかりの馬場ゆかり、馬場に敗れて2位に泣いたが好調をキープする古閑の妹分・笠りつ子が出場。さらに不動裕理、横峯さくら、有村智恵、佐伯三貴ら実力者もこぞって参戦する。古閑の引退一色となっている大会で、主役の座を奪い返しにいく。
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ローマMFエリック・ラメラは、ラツィオとのローマダービー出場の意欲を語っている。
今夏にリーベル・プレートから加入したが、負傷のリハビリ中でまだ新天地での出場はない。
19歳のMFはセリエAでの出場を楽しみにしており、その時は間近なようだ。
「特別な治療をして、足首のケガから復活しているよ。普通の練習に戻れると思う」とイタリア『トゥットスポルト』に語っている。
「ルイス・エンリケ監督からは、復帰のことだけ考えていればいいと言われた。僕には、心配しなように、僕の時間はやってくると話してくれた。僕は我慢して、待って、良くならなければならなくて、それからすべてはプランどおりに進んでいくことになる」
「良くなって、ラツィオとのダービーに出られることを願うよ。すごいことになるだろうね」
ローマの今季はスロースタートとなった。16日にはラツィオとのローマーダービーに臨む。
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エリック・ラメラ
ラツィオ
南部杯に出走する池江厩舎勢は栗東CWコースでの併せ馬。先導役の外インバルコ(5歳オープン)が失速して大差遅れ、中バーディバーディが内ダノンカモンに半馬身ほど先着した。遅れをとったカモンは「年を取ってズブさが出てきている。調教では無駄な力を使わず、競馬に集中しているのかな。状態はいいので楽しみ」と池江師。先着したバーディについては「意外と言っては失礼だけど良かった。上積みはあると思うけど、まだ戻りきっていないかも」と慎重だった。
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