Nov 20, 2008
家庭教師の先生のおかげで、英語の成績が飛躍的に向上
家庭教師の先生は非常にスマートだ。私が中学校の時、英語教師の家に週に一度来てくれていた。当時、英語が苦手だったので、英語のことを何でも知っている先生は天才だと思っていた。その先生のおかげで、夏休みに1カ月で英語を理解できるように、英語の成績が5段階評価で2から4へ一気に上がった。家庭教師の先生にとても感謝しています。塾講師のアルバイトをいくつかの経験をし、友人の話を聞いて学園考えてみました。最近では、集団塾よりも個別指導の人気が高いような気がします。しかし、アルバイトの立場から見れば、個々のマップでは、集団指導よりも自給が低い傾向があります。したがって、塾講師の数が不足しているし、その結果、学生たちは、満足な指導を受けることができない場合があるようです。入塾時に正常に体験授業を受けてみることをお勧めします。
定期検査中の日本原子力発電東海第2原子力発電所の再稼働中止と廃炉を求める実行委員会(相沢一正代表)の委員約10人が11日、東海村のJR東海駅周辺で署名活動を行った。
署名を拒否した高3男子生徒は、電気不足を理由に東海第2原発の再稼働を主張したが、委員の1人が福島県に住む若者の現状を伝えると「人ごとじゃないな。軽々しく再開なんて言うべきじゃない」と真剣に考える姿勢を見せた。相沢代表は「話しかけていくことが大事。廃炉まで活動を続け、何十万人と集めたい」と話した。
署名活動はインターネット上でも実施。約2000筆集まっており、1万筆が目標。インターネットからの署名は、http://www.shomei.tv/project-1789.htmlまで。【杣谷健太】
8月12日朝刊
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◇「次の目標は半世紀」
古河市で10人の子を育て上げて亡くなった女性をしのび、親族60〜70人が毎年お盆に集まる野球大会が、今年で40年目を迎えた。県外に住む親族も一堂に会して絆を深め合っており、1回目から幹事役を務める元同市総務部長の斉藤満さん(74)は「次の目標は半世紀だ」と話している。
同市の故斉藤アサさんは71年8月に94歳で亡くなった。子供は6男4女。孫の満さんらが初七日に集まり、「にぎやかなことが大好きだったおばあちゃんをしのんで、親族で野球大会をやろう」と一致。アサさんが小柄だったことから、大会名称を「小アサ」と決め、親族約70人を地元の「東軍」と首都圏など県外在住の「西軍」に分け、「東西対抗野球『小アサ』大会」として一周忌の72年からスタートした。
大会は、子どもと母親によるソフトボールとのダブルヘッダーで行う予定。野球には最高年齢の満さんから下は中学生まで約30人が参加。試合後はバーベキューや花火、親族同士で結婚や出産など近況報告をしあうのが楽しみだという。
アサさんの四女アイさんが昨年86歳で他界。「寂しくなった」と話す満さんだが「冠婚葬祭以上に野球大会は親族が集まる」と強調。「来年からは幹事役を曽孫の世代に譲り、これからも大会を続けてほしい」と話していた。大会は15日に古河市民球場で開かれる。【宮本寛治】
8月12日朝刊
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経済産業省原子力安全・保安院は11日、日本原子力発電東海第2原子力発電所(東海村)など県内7カ所の原子力関連施設に対する今年度1回目の保安検査結果を公表した。いずれも保安規定に違反する事案はなく、「保安活動は適切に実施されている」と評価。内閣府原子力安全委員会に報告した。
保安院東海・大洗原子力保安検査官事務所によると、今年5〜6月、抜き打ちを含む立ち入り検査などを実施。東京電力福島第1原発事故を踏まえた対応の実施状況などをチェックした。
8月12日朝刊
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茨城労働局は11日、茨城地方最低賃金審議会(会長・武田隆志弁護士)から県最低賃金を現行の時給690円から2円(0・29%)引き上げ、692円に改正するよう答申を受けたと発表した。国の中央最低賃金審議会の目安額より1円上積みとなった。
8月12日朝刊
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