Jan 02, 2011
いよいよ私も白髪染めデビュー
私は27歳の女性です。この年齢にして白髪が急に増え始めました。今までは美容室でも、市販のカラーも必ずおしゃれ染めでしたが前に最初に白髪染めされることを初めて使ってみました。薬局で白髪染めを楽しむか。周りの視線がちょっと気になる私。も使ってみると意外に満足のいく仕上がりに今後は、定期的に白髪染めをしようと決めました。笑い最近は子供も抜け毛や円形脱毛症が増加しているんですよ。また、全頭脱毛の症状が増加していると言います。いろいろな原因がありますが、ストレスが大きな原因と言われてるんですよね。今の学校でいじめストレスが円形脱毛症なっていじめられるという悪循環もあるでしょう。学校でどんなことがあっても家でカバーできるようにすることです。
●マジック+モンスターだから”マジモン”!
本作は”主人公がモンスターをパートナーにして戦わせる”タイプのソーシャルゲーム。世界観そのものは現代日本と比較的近いが、モンスターがいる点に加えて、『マジモン』世界の人々は”魔法人類”と呼ばれる種族である点が、現実と異なる。プレイヤーは、その世界でモンスターを使ってバトルを行う”マスター”のひとりとなり、光か闇、いずれかの組織に所属してさまざまな事件に関与していくことになるのだ。
●可愛らしい見かけに反して、バトルはがっつりハード
仕事柄いろいろなソーシャルゲームをさわり程度とは言えプレイする機会が多く、またプライベートでもいくつか続けているため、本作を始めるにあたっても、「割合多いんだよね、このタイプ」と、安易に考えていたと言う側面は否定できない。
だが、ここ1週間以上、かなり気合を入れてプレイした結果、断言しよう。『マジモン』をナメてました、すみません!
ソーシャルゲームには少なからぬ割合で、ほぼアイコンをクリックしただけで先に進める”クリックゲー”と言われる代物もある。あらかじめ言っておくが、そういう手軽なゲームの存在を軽視するつもりはない。
人間、毎日毎食、満漢全席や会席料理、フルコースを食べられないし、そもそも食べる気にもならないだろう。
要するに、遊び手の気分や嗜好、状況に合わせた、軽・重・難・易さまざまなバランスのゲームが存在することが理想なのだ。
とは言え、お店のお品書を見て、てっきりザル蕎麦かそれに類したアッサリした食べ物だろうと予測していたところに、じっくり煮込んだ本格的なとんこつ魚介ダシのつけ麺(1.5倍盛り)が出て来たときは、どう対応するべきなのか。
少々回りクドいたとえになってしまったが、私が『マジモン』をプレイしたときの感慨は、まさにそういう気分だった。
本作のキモとなるのは、言うまでもなくバトルである。通常、ソーシャルゲームにおけるバトルというのは、対人戦ではそれなりに緊張を強いられるものの、対コンピュータ戦はゲームを普通に進めていれば楽勝というケースが多いものだが……本作のステージボスたちは格が違った!
最初の難関は渋谷エリアのミッション8のボス、シゲユキだろう。こちらは何とか手持ちモンスターの1体をようやくレベル4まで上げたところなのに、向こうのモンスターのレベルは8・6・3・3。無論、呆気なく玉砕し、シオシオと戻ってレベル上げ&お金稼ぎに精を出すハメになる。
けっきょく、シゲユキに勝てたのは、それから3度挑戦したあとだった。それも、レベルを上げ、チーム編成を熟慮した末での話。正直、「何くそ、絶対このナンパ男、倒しちゃる!」と熱くなっていたことは否定できない。それくらいバトルに夢中にさせられたのだ。
その後も、各エリア後半では似たような展開になる。そういう意味では、「ゲームは多少の困難があったほうがおもしろい」という嗜好を持つ人に、向いているゲームだと言えるだろう。
■基本操作
本作では、どのようなモンスターでチームを組み、いかにしてモンスターたちをレベルアップさせていくかがゲーム進行の鍵となる。これまた多くのソーシャルゲームに見られるとおり、モンスターを別のモンスターに合成することでレベルが上がるシステムだ。その合成は”ショップ”で合成屋に依頼するため、相応の金額のお金がかかるし、合成用のモンスターを召喚するのも無料ではない。よりレアなモンスターを召喚したいなら素材も必要だ。
それらを入手するためには、”ミッション”を選んで自己鍛錬に励まねばならないワケだ。ミッションとは、所属する組織からの指令のようなもの。一定のエナジーを消費することでエリア内の特定の場所を探索し、お金や素材アイテムなどを得ることができるのだ。
ある程度戦闘の要領を掴んだら、いよいよ対人戦にあたる”バトル”に挑戦だ。バトルは、「マジックのかけらを狙う」、「バトル相手を探す」の2種類がある。どちららも勝てば相手の所持金の一部を奪えるが、前者の場合はさらに選んだマジックのかけらも入手できるのだ。
”ショップ”の項目からは、召喚屋、合成屋、道具屋の3つに行ける。召喚屋と合成屋についてはすでに述べたとおり。道具屋では、エナジーやマナの回復、マジックのかけらを防御するトラップなど、プレイの助けになるアイテムを購入できる。
【マジモン】
メーカー:NHN Japan
配信日:配信中
価格:無料
対応機種:Android 2.1 以上
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