Aug 30, 2010
名刺管理に必要なデータベース
営業の方は、顧客や顧客との名刺交換は多いと思います。この名刺をPCや携帯電話も、携帯電話などに使用されていると思います。名刺管理に最適なソフトウェアは、スプレッドシートの利用や、専用のデータベースソフトウェアを使用している方も多いと思います。名刺を画像として保存する方法もあると思います。名刺の管理は、日常生活では常に必要かを考えています。主人がスマートフォン機種変更は先月だった。営業をしている主人はどうしても、"名刺を管理するには、スマートフォンのアプリケーションを使用するのが一番だ"と言うので、それならスマートフォン機種変更すると良いかもとし、機種変更しました。次に、アプリケーションを使用して名刺を管理するマスターですが、本当に便利だと言います。営業職のことがない私だが、見ていても便利だと思った。
東京電力は1日、福島第一原子力発電所の高濃度汚染水浄化処理装置が30日午後に停止したのは、作業員がタンクの水量の設定値を間違えて入力したのが原因だったと発表した。
タンクは仏アレバ社の浄化装置の一つで、放射性物質を除去した後の処理水を貯蔵している。30日午後2時30分ごろ、このタンクの水位が異常に低下し、警報が鳴ったため、水処理装置全体が自動停止した。
本来はタンクの水量を30%に設定するべきなのに、作業員が誤って3%に設定していたのが原因。タンクの水量を再設定して、30日午後7時に運転を再開した。
原子炉の循環注水冷却の要である水処理装置をめぐっては、弁の開閉の設定を間違えたり、配管のキャップを閉め忘れるなどの単純ミスが相次いでいる。東電は「ミス防止のため手順書の確認を徹底したい」としている。
ウィルコムは、PHSデータ通信サービスのユーザー向けに提供している「アップグレードキャンペーン」の申し込み期限を9月30日まで延長する。
アップグレードキャンペーンは、4月21日時点でPHSのデータ通信カードを利用している個人契約のユーザーを対象に、通信料を変更せずにソフトバンクモバイルの下り最大42Mbpsの3Gデータ通信サービス「ULTRA SPEED」が利用できるというもの。キャンペーンは既存のPHSユーザー向けで、同社の3G通信サービスや新規契約ユーザーは適用にならない。
セットプランの月額料金は、PHSデータ通信サービスと同額の3880円。別途、ISP接続料(PRIN)として月額945円が必要になる。また、PHSでPRINを利用する場合は、別途月額0円から上限1575円の接続料がかかる。
キャンペーンではセットプランへの申込手数料が無料になるほか、ULTRA SPEED対応のUSB端末「HX008ZT」を端末代金無料で提供する。
なお、セットプランは2年契約が条件で、契約期間中に解約する場合は契約解除手数料9975円が発生する。
【関連記事】
端末代0円、月額4825円:ウィルコム、下り最大42Mbps「ULTRA SPEED」へのアップグレードキャンペーンを実施
ウィルコム、下り最大42Mbpsの法人向け高速データ通信を開始
最大42Mbpsの下り通信に対応するUSBスティック――「005HW」
ソフトバンク、下り最大42Mbpsの「ULTRA SPEED」を提供――2月下旬以降スタート
下り最大42MbpsのULTRA SPEEDに対応――法人向けデータ通信端末「004Z」
東芝は6月30日、スマートフォンやPCから同社の液晶テレビやレコーダーが操作できるサービス「レグザ Apps コネクト」の新アプリとして、別室に設置された“レグザブルーレイ”などのBDレコーダーを操作できる「RZ見るナビ for iOS/for Android」を公開した。それぞれ「App Store」「Android market」から無償でダウンロードできる。
【画像:アプリ利用イメージ、ほか】
スマートフォンなどをDLNAのコントローラー(DMC)として利用するためのアプリ。同一ホームネットワーク上にある“レグザブルーレイ”や同社RDシリーズといったレコーダー(DLNA DMS対応機種)で録画した番組を、液晶テレビ“REGZA”(DLNA DMR対応機種)に再生させるといった使い方ができる。また、録画した番組の注目シーンなどをリスト化し、インターネット上で共有、投稿できる「タグリストシェア」の機能も備えた。
対応するテレビは、“REGZA”のZ2シリーズ、Z1/Z1Sシリーズ、ZG1シリーズ、ZS1シリーズ。レコーダーは“レグザブルーレイ”RD-BZ810、RD-BZ710、RD-BR610、RD-X10、RD-BZ800、RD-BZ700、RD-BR600、“レグザハイビジョンレコーダー”RD-Z300など。RDシリーズの旧機種でもDLNA DMS搭載機なら利用できる。
【関連記事】
ついにiOS版も登場、「RZ声優リモ」の秘められた機能とは?
東芝、豪華声優陣によるアプリ「RZ声優リモ」を期間限定公開
東芝、「レグザ Apps コネクト」に「RZタグラー for windows/Mac」など2アプリを追加
ユキムは、伊OpenItmeのオーディオブランド「Carot One」製品の取り扱いを8月に開始する。第1弾として、セパレート型のプリメインアンプ「ERNESTOLO」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭では3万9800円となる見込みだ。
【他の画像:ERNESTOLOの内部構造】
真空管を使用したプリアンプ(ヘッドフォンアンプ)と、デジタルアンプを使用したパワーアンプを搭載するハイブリットプリメインアンプ。コンパクトサイズながら、それぞれが完全に独立して稼働するセパレート型となっており、電源は付属のACアダプターにより個別に供給される。また、両アンプは外部ケーブル(3.5ミリステレオミニジャック)によって接続することも可能だ。
パワーアンプ部の出力は6ワット+6ワット(8オーム時)、15ワット+15ワット(4オーム時)でS/N比は98dB。プリアンプ部の出力は3ワットで、S/N比は92dB、真空管は6DJ8/6922シリーズおよび12AU7シリーズが使用可能だ。本体サイズは57(幅)×60(高さ)×100(奥行き)ミリ(真空管、突起部含まず)。電源アダプター、3.5ミリステレオラインケーブル、真空管×1が付属する。
【関連記事】
ユキム、MCカートリッジの新製品「RubyZ」を発売
ユキム、エラックの新型スピーカー「50LINE」を発売
真空管アンプっぽいUSBスピーカー、ハンファから
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.